SQR279 思考記録

正式名称:巣倉哲徒の雑録2007上期  ・投稿は終了しました
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社会の無反省さに改めて絶望
この仕事をして、神や政治家の気分がわかった。
世界は、どうにもならないことばかりなのだな。
操ることなんてできそうもない。
それが集団だ。それが組織だ。
こんなでかいものがどうにかなるはずがない。
責任など取れるはずも無い。
こんなこと、できない。
やらなきゃならない人は、大変だな。

失敗をした組織に言い聞かせる
また同じ失敗をしている
今回は、前回とは違う人物がやったそうだ
その繰り返し
追及する暇など無い
成長していく暇がない

従業員は協力などしてくれない
敵だ
警察と市民のようなものだ
普段は警察に見つからないように悪事を働き、
自分のほうが悪事を働かれ被害を受けると助けを求める
都合が良いな
何のためにやってるんだか

一生、永遠に解決はしない
仕事だからだ
いや、PTAだって、町内会だってそうだ
一部だから解決しないのだ
プライベートが大事だから、仕事に懸けられない
反省なんてしてられない
いつだって「どうでもいい」し、「やる気はない」のだ

例えばHIPHOP好きなら、逃げずにやるだろうか
違う
歌詞ではああ言っても、他の場所ではやらないのだ
もしくは、何か正当的に見える理由をつけてやらないのだ
政治に口出しはしても、政治に参加はしないだろう
社会問題に切り込んでも、解決の努力はしないだろう
できないのが正解なんだろうけど
解決なんて無理だよ
規模がでかすぎる
無理だ

ボランティアやってる人だって、自分の財は渡さない
小遣いで命は救えるのに
私の考えは、「助けられてそんなにうれしいか?」(スクライド)
だから、助けない
だが、ボランティアはどんな考えをもってるのだろうか
考えなど無いのだろう
考えて生きるやつがバカだから
オレのほうが病気なんだろ?そういうんだろ?
考えないでいきるのが「正しい」んだろうな
そんな社会、クソクラエだ





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